ワクチン を 考える

同時多発テロはヤラセだよ!さんのブログより

ワクチン詐欺を暴く特別レポート 「ワクチン: その詳細を知ろう」 健康は、注射針によって得られるものではない!

重大ニュースです。
転送転載大歓迎!(^^)

受信してから中々時間がとれず。
今日やっと着手して、食事もろくすっぽとらずに急いで仕上げました。

思えばこの私も、幼い頃から西洋医学というものに絶大な信頼を持つように誘導されていた人間なので、言うこと聞かずの困った子とは言え、愛娘に各種ワクチンなどの薬剤を何の疑問も持たずにお上(?)から言われるままに与えてしまった! 非常に健康で生まれてきたのに、おかげで花粉症だの色々と「実害が出たなぁ」と悲しく観察。私自身も主治医に言われて何度か受けたインフルエンザの予防接種(幸い豚インフルより以前だったが)で慢性疲労症候群になり、随分苦しめられたのです。

こう書きながら、娘の誕生直後でこちらがまだ朦朧としているときに「ビタミンKを打ちますから」と言われてサッサとどこかに連れて行かれちゃったことを思い出しました。あれは一体、本当に必要なものだったのか? まさかマイクロ・チップなんぞ入れなかったでしょうね!?

痛いうえに、毒入り

超インチキ、詐欺&薬害でしかない子宮頸癌ワクチン(当サイトに多数記事あり)の登場以前にこうした実態に気づいたからまだよかったものの、この「騙された悔しさ、悲しさ」が私の活動の根底にあります。

こうした被害(私の場合はまだまだ軽症だったといえるが)を他の子供や親たちに与えてほしくない。なんとか多くの人々に医療の嘘(この場合はワクチンに限られているが、実は全体に及んでいる)に目覚めてほしいと思います。

最近、過去に放射線科で癌患者をたくさん扱っていたある医師が、晩年近しい人に「抗癌剤は勧めないね」などと話していたことを知りました。

かつて「世の中、こんなにたくさん薬があるけど、原因に対処するものはひとつもないんだよ。風邪の薬だって山ほど売ってるけど、全部症状を緩和するだけのものだ」と何度も私に言っていた医師が、下手をすると自分も長年「患者さんのために」と信じてやっていたかもしれない「治癒行為」が、実は何の役にも立たないものだったことに気づいたのでしょう。
本当は、それ以上に悪いのだが

人間、自分の信じていたことを否定されるほど嫌なことはないでしょう。「自分が騙されていた」ことを認めるのも、多くの人にとって容易ではありません。でも決して愚かではなかったこの医師は、教育という強烈な洗脳を乗り越えて、たとえ部分的であれ、事実を直視する行為を自ら選んだのです。これは私には本当にビッグ・ニュースでした。

すごく分厚い、全薬剤の副作用を載せた本を私に見せながら「薬は毒なんだよね」と言って、どこか自分の中に疑問がわだかまっている風だったこの医師が、教育という洗脳によって、ある意味製薬業界の儲けの道具に使われていたことを悟ったかどうかはわかりませんが。

皆さんも医療に対して絶大な信頼を寄せているかもしれませんが、是非ご一読して考えてください。数年前から多くの人に話しているのですが、ワクチンほど素晴らしい「定期収入」はないのです。そしてこの文書にあるように、「ワクチンが新たな疾患を生み、それでまた稼げる」という仕組みになっている。

以前にも書きましたが、多くの医療関係者は善意でやっていても、根幹が間違っているのです。それに多くの人々が気づき、こうして専門家たちが集まって声を上げ始めた。最近サイトをアップデートなさった村上先生が扱うフッ素の嘘も同じこと(当サイト右方にもリンクあり、必読!)。

まさに9/11の真相究明や劣化ウランの悲劇、温暖化人為説の嘘などと相通じる一大詐欺が、当事者である専門家たちによって大きく暴かれ始めたということで、大変喜ばしい!と思っています。

まずはナチュラル・ニュースのマイク・アダムズが

ナチュラル・ニュース独占
国際ワクチン医療評議会、ワクチンに関するプロパガンダに反論、ワクチン神話を打ち砕くレポート


という紹介記事を書いているのですが、肝心のレポートの方を翻訳しました。原文には画像は入っていませんが、文字だけでは読みにくかろうとも思い、勝手にいくつか入れています。画像のキャプションは斜字にしているので、それで本文との見分けをしてください。

米国では保険会社と医師との異常な関連が紹介されていますが、日本やオーストラリアでは国民の税金を使っての接種というパターンが見られます。国によって多少の違いはあるでしょうが、詐欺&薬害という点では万国共通です。

また画像を探しているときにみつけたこのページでは、

猫さん用のワクチンについて書かれていました。
ペットのワクチンも、人間相手と同様おいしいビジネスです。

またこちらの写真を載せていたニュースは、

「5歳以下の乳幼児向け豚(新型)インフルの接種が、オーストラリア全土で中止された」という2010年4月23日付けの記事でした。理由は、「西オーストラリア州で23人もが接種後に引きつけを起こして病院に運び込まれ、うち一人の一歳児はパースの病院で意識不明」と伝えています。私が懸念したとおりの結果が出ていたわけです。「大変な流行になる!」と喧伝されたインフルエンザより、ワクチンの方が危険だということ。

こうした被害を、「もう黙認することは出来ない」と感じて書かれたであろうこの文書。

正直、「あのときこれらの事実を知っていたら...」という思いで悔し涙を流しながら訳しました。

マイクも「ガンガン広めて!」と言っていますし、どうか一人でも多くのご家族、友人、隣人、同僚その他誰にでも伝えてください。また今後、他に転載・転送されていくことを願っていますが、部分的に訂正が入ったりする可能性はゼロではないので、このページを基本として当該URLを必ず入れてください。
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特別レポート 
ワクチン: その詳細を知ろう
医師、看護士や科学者たちがあなたとあなたの子供を守る

http://www.naturalnews.com/SpecialReports/VaccinesFullStory/v1/VaccineReport-EN.pdf

Nicola Antonucci, MD / Todd M. Elsner, DC / Alexander Kotok, MD,
PhD / Máximo Sandín, PhD / David Ayoub, MD / Jorge Esteves, MD
Eneko Landaburu, MD / Len Saputo, MD / Nancy Turner Banks, MD
Edward "Ted" Fogarty, MD / Luc Lemaire, DC / Michael Schachter, MD
Timur Baruti, MD / Jack Forbush, DO / Janet Levatin, MD
Viera Scheibner, PhD / Danny Beard, DC / Milani Gabriele, CRNA, RN
Thomas Levy, MD, JD / Penelope Shar, MD / Françoise Berthoud, MD
Sheila Gibson, MD, BSc / Stephen L'Hommedieu, DC
Bruce Shelton, MD, MD(H) / Russell Blaylock, MD  
Mike Godfrey, MBBS / Paul Maher, MD, MPH / Debbi Silverman, MD
Fred Bloem, MD / Isaac Golden, ND / Andrew Maniotis, PhD
Kenneth "KP" Stoller, MD / Laura Bridgman, FNP, ND / Gary Goldman,
PhD / Steve Marini, PhD, DC / Terri Su, MD / Kelly Brogan, MD
Garry Gordon, MD, DO, MD(H) / Juan Manuel Martínez Méndez, MD
Didier Tarte, MD / Sarah Buckley, MD / Doug Graham, DC
Sue McIntosh, MD / Leigh Ann Tatnall, RN / Rashid Buttar, DO
Boyd Haley, PhD / Richard Moskowitz, MD / Adiel Tel-Oren, MD, DC
Harold Buttram, MD / Gayl Hamilton, MD / Sheri Nakken, RN, MA
Sherri Tenpenny, DO / Lisa Cantrell, RN / Linda Hegstrand, MD, PhD
Christiane Northrup, MD / Renee Tocco, DC / Lua Català Ferrer, MD
James Howenstine, MD / Amber Passini, MD / Demetra Vagias, MD,
ND / Jennifer Craig, PhD, BSN, MA / Suzanne Humphries, MD
Ronald Peters, MD, MPH / Franco Verzella, MD / Robert Davidson,
MD, PhD / Belén Igual Diaz, MD / Jean Pilette, MD / Julian Whitaker,
MD / Ana de Leo, MD / Philip Incao, MD / Pat Rattigan, ND
Ronald Whitmont, MD / Carlos de Quero Kops, MD / Joyce Johnson,
ND / Zoltan Rona, MD, MSc / Betty Wood, MD / Carolyn Dean, MD, ND
A. Majid Katme, MBBCh, DPM / Chaim Rosenthal, MD  
Eduardo Ángel Yahbes, MD / Mayer Eisenstein, MD, JD, MPH
Tedd Koren, DC / Robert Rowen, MD

上に署名をした者は小児科医、ホームドクター、脳外科医と病理学、化学、生物学や免疫学の教授を含む人々である。皆は独自に本当の科学を研究し、この文書に書かれた結果にたどり着いた。MD、DO、MB、MBBChの略号はすべて医学博士を意味する。NDは医学的な訓練を受け、免許を所得した医師である。FNPはファミリー・ナース・プラクティショナーの意(訳注:通常の看護士からさらに教育、訓練を受けた診断、処方などが出来る看護士。「ファミリー」がついているので、患者は家族単位。ほかに婦人科、小児科などに分かれている)。

多くの病気について、何故医師たちが原因を突き止められないのか考えたことはありませんか? それは彼らが病気とワクチンの関係を無視するように条件付けられているからです。下記は、ワクチン(接種)と関連があると確認された病気のうちのいくつかです。

• アレルギーと皮膚炎
• 関節炎
• 喘息
• 自閉症
• 乳幼児が、多くの副作用のあるプロトンポンプ阻害薬を飲まなければいけないほどの胃酸の逆流
• 癌
• (乳幼児と子供の)糖尿病
• 腎臓病
• 流産
• 多くの神経系および自己免疫疾患
• 乳幼児突然死症候群(SIDS)
• そして、もっともっとたくさんあります。

下記は医学書や薬剤の説明書に書かれ、よく知られているワクチンの副作用のいくつか

• 関節炎、出血性疾患や障害、血液凝固、心臓発作、敗血症
• 耳の感染症
• 失神(骨折の報告あり)
• 透析を要する腎機能障害
• 発作、癲癇
• 蕁麻疹(じんましん)やアナフィラキシーのような重度のアレルギー反応
• 突然死
• 一般に多く見られる、入院理由としてあげられる診断
• 国家ワクチン障害補償プログラム(NVICP)は子供や大人が被った障害に対し、12億ドル以上も支払っています。

自閉症とワクチン(接種)には関連がある

• 1991年に、B型肝炎と髄膜炎のワクチン導入を伴う大々的なワクチン接種計画が進められるようになる以前は、自閉症は珍しかった。何万もの親たちが、これらのワクチンや他のワクチン接種後まもなく自閉症になったと証言するでしょう。

• http://www.fourteenstudies.org/の情報を読んでご覧なさい。自閉症とワクチンの関連を否定する研究に、非常に問題があることがわかります。

あなたが病気になると、製薬会社、保険会社と医療システムは儲かる

• ワクチンは生涯の免疫を与えるものではないので、追加接種を勧められます。
• 追加接種をするたびに、副作用の危険性は高まります。
• ワクチンの副作用は、その後一生あなたを病気にすることも出来る。都合のよいことに、ワクチンが生じた副作用を治療するための薬がたくさんあります。
• 米国では、ワクチン接種で何か起きても、製薬会社や医療従事者を訴えることは出来ません。1986年の国家小児ワクチン障害法によって、両者とも守られているからです。この法は当時の大統領レーガンによって署名発令され、「いかなるワクチン製造業者も、ワクチンに起因する障害や死亡に関連した損害の民事訴訟において、その責を負うものではない」と定めています(公法99-660)。

多くの医師や医療保険従事者たちは自分や子供にワクチンを打ちません。何故でしょうか?

• 彼らは、ワクチンの安全性や効果が実証されていないことを知っているからです。
• ワクチンには危険な物質が含まれていることを知っているからです。
• ワクチンが重篤な健康上の問題を引き起こすことを知っているからです。
• そして彼らは、ワクチンによる重度の副作用を持った患者の治療をしたことがあるのです。

あなたが健康でいることの恩恵を受けるのは、あなたとあなたが大事に思う人たちだけです。

• 製薬会社は、医学校、医学誌、病院、医院や地域の薬局を含めて医療システム全体に侵入し、支配してきました。従って医師の生計は、どのワクチンに対しても何らの疑問を呈することのない盲目的な信頼に依存しているのです。たとえ医師の目の前で明らかなワクチンによる損傷が起きたとしても、彼らは通常「ワクチンが原因である」と考えることには乗り気でありません。腐敗していない(買収されていない)科学や医学がワクチンを拒否することを支持していても、そうすることは自分の職業にとって自殺行為となるのです。この文書の署名者たちは、あなたやあなたの子供たちの安全のために、大胆にもこの危険を冒しています。

• 病院は入院や検査によって、経済的な利益を得ます。

• 製薬会社はワクチン販売で数十億ドル儲けます。

• 製薬会社はワクチンの副作用や、ワクチンによって生涯病気にされた患者の治療に使う薬で数百億ドル儲けます。

• ワクチンは医療システムの基幹です。ワクチンがなければ、私たちはもっと健康的な社会になるので、医療保険制度の費用は下がります。私たちは水疱瘡を自閉症と交換し、インフルエンザを喘息に、耳の感染症を糖尿病と換えてきたのです。同様のことは、もっと山ほどあります。相対的には良性の細菌のいくつかを除去するという熱狂的な動きを通して、私たちは一過性の疾患を、蔓延する(訳注:今やそれほど多く存在するという意味)生涯にわたる病気や不調、機能不全や障害と取り替えてしまったのです。

ワクチンは、いくつあるのでしょうか?

• もし米国で子供が全部のワクチンを接種したとすると、彼らは113もの異なる病原菌と59の異なる化学物質、4種の動物の細胞やDNA、流産や堕胎された胎児の組織からとられたヒトのDNAやヒトのアルブミンを含む最高35種類の接種を受けることになります。

日本で税金を投入して打たれているサーバリックスに使われたDNAは、この蛾から

• もしあなたが「ウチの子はもっと年が上だから大丈夫だ」と思っているなら、考え直してください。ここ数年のうちに発売される予定で、おもに青年や大人を対象にした現在開発中のワクチンが、最低でも20はあります。

ワクチン成分のいくつか: ワクチンがあなたの健康に害を及ぼさないと、どうして言えるのでしょうか?

• ワクチンが作られる動物細胞培養のなかに、ウィルスや細菌が存在している
• しっかり証明された神経毒である水銀は、いまだに全世界で複数回投与されるインフルエンザ・ワクチンに含まれている。他のワクチンにも微量、見られる
• 骨、骨髄と脳の退行変化を起こす毒であるアルミニウム
• サル、犬の腎臓、鶏、牛やヒトといった動物細胞
• 発癌物質である、蟻酸アルデヒド(防腐保存溶液)
• メスのネズミを不妊にし、オスのネズミに睾丸萎縮を引き起こすことで知られるポリソーベイト80
• アナフィラキシー反応を引き起こす豚や牛からとったゼラチンは、MMR、水疱瘡、帯状疱疹のワクチンに大量に使われている
• 吸引するインフルエンザのワクチンに入っているグルタミン酸ナトリウム(化学調味料)は、新陳代謝の混乱(例えば糖尿病)、発作や他の神経疾患を起こすことで知られている

鼻から吸引するインフルエンザのワクチン

同じく、鼻で吸引する豚(新型)インフルのワクチンを受ける男の子


利害相反

• ワクチンに関する規則を作り、推進する同じ人々が、ワクチン販売によって利益を得ます。たとえばジュリー・ガーバーディング医師はCDC(疾病対策センター)で8年間所長を務めましたが、

今やメルク(訳注:英語の発音は「マーク」)・ワクチン社の社長です。またポール・オフィット医師は予防接種実施諮問委員会(ACIP)のメンバーですが、

自身でワクチンを開発し、特許を取っています。

• CDCによると、米国の平均的な10人の小児科医のグループは、外来に10万ドル相当以上のワクチンを販売用在庫として持っています。これらの医師は外来診療で稼ぎ、あなたの子供にワクチンを打ち、またその後の様子を見るためのさらなる外来診療で儲けるのです。

• 伝えられるところによると米国の小児科医は、勤務する保健維持機構(訳注:民間保険のひとつ)から、業務においてワクチン接種率を高く保つことによって四半期ごとにボーナスを得ており、もしその接種率が下がれば、保険会社から減給処分を受けていることも報告されています。

ワクチンを受けた子供たちと受けなかった子供たちの間の差異を示す調査はありますか?

ジェネレイション・レスキュー(訳注:「世代を救う」、科学者、親や医師たちが自閉症、ADHD=注意欠陥過活動性障害や慢性疾患の原因と治療を研究する国際的なグループ)がスポンサーとなって、接種を受けた子供と受けていない子供の親たちに調査したCal-オレゴン(訳注:Calはカリフォルニア州のことと思われる)プロジェクトがあります。調査に参加した1万7.674人の子供の調査結果は、

• ワクチン接種を受けた子供は、120%も喘息が多かった
• ワクチン接種を受けた男子は、317%もADHDが多かった
• ワクチン接種を受けた男子は、185%も神経性障害が多かった
• ワクチン接種を受けた男子は、146%も自閉症が多かった

女子は、調査に参加した子供の20%しかいませんでした。
ご自分で調査結果全部を読むなら、
www.generationrescue.org/pdf/survey.pdfをご覧ください。

自閉症の発生が少ないアーミッシュの子供たちについての報告は、ここで読めます。

自閉症に関する更なる研究は、ここここにあります。

米国でのワクチン免除

• あなたには拒否する権利があります。それを使いなさい。
• あなたの子供は、「公立学校に行くためにワクチンを受けなければいけない」ということはないのです。
• いずれの州でも、望まないワクチンを受けるのを拒否する権利をあなたに与えています。
http://exemptmychild.com/10752 
• 「ワクチンを受けない」というあなたの選択に賛成し、尊重してくれる医療サービスの提供者(医師など)をここで探してください。
www.vaccinationcouncil.org/providers.pdf 

多くの人々がワクチンに「ノー!」と言うことで、健康と安全を選んでいます。

• 通常、ワクチンを打たない人々にはホリスティック療法士やカイロプラクター、ホーム・スクーリング(訳注:学校に行かず、親が家で勉強を教えるシステム)をする親たちやある種の宗教に属する人々がいます。

• ワクチン接種を受けなかった子供たちの親が書いた、彼らの子供たちがとても健康であるという何千もの証言は、ネット上でたくさん見られます。

• ワクチンを受けるか否かの決断は、あなたとあなたの配偶者やパートナーとの間で行われるものです。他の誰も、それを知る必要はないのです。親戚や隣人、姻戚に口出しされることではありません。

あなたが活き活きと健康でいるためには、いくつか新しいことを自発的に学ばなければなりません。

• 「ワクチンはいらない」と言うのが安全な選択です。あなたは、あなたと子供の健康に関する選択をすることが出来ます。しかしワクチンの結果何か起きても、あなたにはどうすることも出来ません

• あなたの子供の体重や身長を測り、注射を打つだけの小児科医は必要ありません。自然療法の医師や、小児用カイロプラクター、東洋医学の医師やホミオパシーの医師を検討してみてください。整骨医学のホーム・ドクターは「ワクチンを受けない」という選択に、より寛容であることに、あなたは気づくかもしれません。

• 赤ん坊は、力強い自然の防御を持って生まれてきます。もしそうでなければ、生後まもなくみんな死ぬはずです。複雑な免疫の膨大な流れが、最初の泣き声と共に始まるのです。これは毒性物質の注入による障害なしに、自然に起きるべきものです。

• ワクチン予防可能な疾患について学びなさい。あなたの子供はそれらの多くに遭遇することはないし、もしあっても、健康な、ワクチンを受けていないほとんどの子供たちは長期にわたる免疫(を得る)とともに、問題なく治ってしまいます。健康は、注射針からは得られないのです。

• 発熱の大切さについて、家庭でどう対処すればいいか、いつ医者を呼ぶべきか学びなさい。大抵の熱は、ホンの数時間の介護と助けで自然になくなってしまいます。
www.drtenpenny.com/fever.aspx

散々風邪薬を飲まされていた私はいつまでも治りが悪いのに、娘はたとえ高熱を出しても、薬も飲まず一晩でケロッと治ってしまう。まさに一過性の病気に「対処」して、弱い体にしてしまう現在の医療...

• あなたの子供がワクチン接種を受けても、予防したいと思った当の病気にかかることもあると理解しましょう。ワクチンは、人々がもたらすだろうと思っている防御を与えてくれないかもしれないのです。健康は、注射針によって得られるものではありません。

• 健康への主要な鍵は良質の栄養、きれいな水、適切な睡眠、定期的にやる運動と幸福にあると知りましょう

• ビタミンについての簡単な情報、殊に非常に重要なビタミンD3についての情報を学びなさい。健康と、ちょっとした病気に対処するために、基本的なハーブの使い方や基本的なホミオパシーについても学びましょう。

ジョセフ・マーコラ医師の、「毎年、太陽光を浴びずに死ぬ人が100万人以上いる」というレポート。太陽光を隠す気象兵器ケムトレイルのことも考えないと

• あなたの主治医より、ワクチンについてもっと学びなさい。あなたの医師は多分、ワクチン使用を支持する製薬会社やCDCが提供した出版物以外、何も目にしていません。

• ヘルスケアとは、あなたがお金を払わなければいけないものだと知りなさい病気の介護は保険で払われます。あなたの保険が、医薬品やワクチンの費用を払っているのです。

• 健康的でいられるように、予算を立てなさい。あなたの命は、それ次第です。

ネット上のさらなる情報や支援については

• International Medical Council on Vaccination (free webinars) www.vaccinationcouncil.org
• Example IMCV regional sites www.imcv‐wi.org,www.imcv‐me.org
• Dr. Sherri Tenpenny www.drtenpenny.com, Facebook www.facebook.com/vaccineinfo
• ThinkTwice Global Vaccine Institutewww.thinktwice.com
• Vaccination Liberation www.vaclib.org
• U.S. doctors who don’t vaccinatewww.novaxdoctors.webs.com
• Holistic Moms www.holisticmoms.org
• Moms Like Me www.momslikeme.com

より多くの情報は、本を読むことから

• Saying No To Vaccines – Sherri Tenpenny, DO
• Make an Informed Vaccine Decision For the Health of Your Child – Mayer Eisenstein, MD, JD, MPH
• Vaccines: Are They Really Safe and Effective? –Neil Miller
• Child Health Guide – Randall Neustaedter
• Childhood Vaccinations: Questions All Parents Should Ask – Tedd Koren, DC
• How to Raise a Healthy Child in Spite of Your Doctor – Robert Mendelsohn, MD
• Jabs, Jenner and Juggernauts – Jennifer Craig, PhD, BSN, MA, Dhom
• Natural Alternatives to Vaccination – Zoltan Rona, MD
• The Crime of Vaccination – Tenison Deane, MD
• The Sanctity of Human Blood: Vaccination is Not Immunization – Tim O’Shea, DC 
• Vaccination – Gerhard Buchwald, MD
• Vaccination: 100 Years of Orthodox Research –Viera Scheibner, PhD

このグループに参加したいと思う医師(医学博士、整骨医学外科学博士、4年以上の自然療法士)、カイロプラクティックの医師、従来の環境下で働くヘルスケア従事者およびホリスティック療法士は、saynoアットvaccinationcouncil.org(「アット」を「@」に置き換えて) にメールをしてください。

国際ワクチン医療評議会
International Medical Council on Vaccination
www.vaccinationcouncil.org
www.facebook.com/vaccinationcouncil

2011年2月1日



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Aus911Truth said...
転載先の阿修羅掲示板に、いくつかの貴重なコメントがついています。 そちらも参考にしてください。 http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/843.html#c1

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