以下は、私と”ある方(著述家 何冊も本を出されています。)”とのFaceBookでのやりとりです。

⇒ 除染ではなく、もう出るのは妥当、もっともです。子供に関する臨床的症状は今のところ出ていないようです。ただ、うちの母(実は小児科医でして、少なく見積もっても5人に1人は甲状腺がんは出るだろうと・・やはり、経時的爆発の時の被曝汚染が22日までが危なかった・・・あの時が一番問題ではなかったのかと。チェルノ・ハートでも、あんな奇形児が一か所に集合した施設は見たことがない(医師生活40年)とのことで、驚愕し、うちの姪、甥については、がん保険に入りましたが、今のところアフラックぐらいしか子供が入れる保険はなく、しかし、$がもう数年でダメになるので、心配だと言っていました。半ば、がんになる覚悟だけはしていると。来年の3月で、小児科をたたみ(子供がいなくて、来ない)、もう甥、姪を避難させる計画です。医療関係者の子供の親は、お金うんぬんより避難に積極的ですが、学校の先生はダメです。子供をあえて内部被曝させるような感じで、校庭で野外活動は必須、体育も始まる、地産地消の給食。子供が嫌がっているのにです。頼んでもいないのに野外で芋煮会。1年くらい芋煮会や、体育など外でさせなくても良いのに、やってることが理解不可能です。mさに、太平洋戦争時の、子供を戦地に追いやった教師の体質が変わらない。うちの母は、母乳は飲ませないように・・と発言したら、医師会からクレームが来た。産婦人科は、里帰り出産がなくなり、そんなことを言われては困ると・・。しかたなく口止めで、言いたいけど言えない。甲状腺あたりが腫れてくるのだけ注意してください、と患者さんにそれだけは言ってるようです。小児科も、医師会から圧力がかかるわけです。宮城は完全に隠蔽ですね。県南は危ない、切り捨てられています。あの知事は防衛学校上がりで、やはり、お上の言うままですね。仙台のポスティングは80mですから。全くダメ。原発事故の11日から22日までの経時的な放射線量の放出量の詳細な発表をしてほしいものです。

Nagi Wind 突然では、ありますが、もし、お分かりでありますならば、中通り(福島市、二本松市、本宮市、郡山市)の山下の包囲網のかかっておりません、放射線による甲状腺異常にお詳しい病院をご紹介下さいませ。二本松市には、当初から子どもと女性の定期検査を求めてきましたが、全く動きません。私の子どもも中1ですが、学校もおっしゃる通りです。まさしく、故意に被曝させているようにしか思われないことが何度もあり、答えは、必ず文科省の指針に基づいてでした
 子ども達の早期治療のためにも、お分かりでしたら、お教え下さりますようお願い申し上げます。
 先日、菅谷昭市長にもお願い申し上げましたが、医療界から離れてしまいましたのでお力にはなれませんとのコメントを秘書の方から頂いたばかりでした。

⇒ 菅谷市長は、5月?福島来福時の医師向けの講演会では健康被害について自分の見解をきっちり述べていました。しかし、市長である限り、あくまでも政治家として、商工会議所などの意見も取り入れなけばいけないので、実は複雑ですと前置きを述べてから、今回だけは医師向け講演ということで、医療サイドから見たチェルノの事実をお話し申し上げます、とのことでした。一般市民には、あくまでも市長の立場で上記のごとく答えるのは無理もないでしょう。ガラスバッジは配られていますが、(9月1日より)千代田のもので、僕と一緒のもの、つまり僕が外に置いておいて実験した通り0で数値は出る、しかも文科省が最初に回収し、文科省が通達するので、差別の点からも数値は教えず、「健康に異常がある数値は検出されませんでした」で終わりでしょう。山下は、甲状腺の専門医です。もし、瀬戸ではなく、菅谷市長であれば、即避難、そしてポーランドの様に90%の子供に迅速にヨウ化カリウムを飲ませたでしょう。それでがんは大分抑えられたはず。バカ瀬戸で全く困る、自分が先に逃げたんですから、雄平も、家族で。甲状腺治療に関しては医大以外に今は把握してません、山下の医大です。なんせ、子供の甲状腺がん専門医師は、山下と、菅谷ぐらいでしょう。特に菅谷はキチッと手術していますから。菅谷市長は、「福島における今後の最悪のシナリオはどうお考えですか?」という僕の質問にこう答えた。「わかりません、私はチェルノブイリにおける事実だけを述べた。しかし、これだけは言えます、現在もチェルノブイリ事故のために発症している病気は現在進行中で発症しているということです。25年たった今でも・・」恐ろしい事実をキチッと述べてくれました。

Nagi Wind ご返事ありがとうございます。とても、ショッキングな、そして、あー、やはりそうなのかという二律背反した気持ちであります。二本松の東和町では3月15日から16日にかけて屋外80μsv/h,屋内で20μSvを測定していた方がおりました。これは、アメリカ軍の払い下げガイガーカウンターで測定していたとのことでした。また、小出裕章さんの東京での3月15日のヨウ素測定値を単純計算しても、またNHKでの、木村真三氏の「ネットクで作る放射能汚染地図」からの核種の分布から逆算しても、 516日の衆議院 予算委員会 みんなの党 柿澤議員の質疑で福島第一原発の作業員以外の福島県内に立ち寄っただけの他の作業員を検査した所、約5000あまりが精密検査が必要な状態という結果がでたという事実を踏まえましても、このフクシマに当時、どれほどのヨウ素による内部被曝があったのかは、正確ではありませんが、とてつもなく危険数値を弾き出していたのかが伺えます。あの震災で、ここ二本松の安達地区は断水になりました。おまけに、ガソリン不足でポリタンクをぶら下げ、幼い子供連れのお母さんやおばあちゃんが歩いて給水の列に並んでいるのを見かけているのです。おそらく、その大気中にには、恐ろしいほどのヨウ素が漂って子ども達の甲状腺へと濃縮していったことなのでしょう。私は、自分も許せない。無知でした。分からなかった。何も注意できなかった。子ども達は、嬉しそうにその列で笑っていたのです。また、雨の日、傘もなくバス停でただずんでいた子どもも見ています。何とかしたい。子どもは、国の世界の宝です。どうか、なんでもいいですから、情報があれば教えて下さいませ。不躾なお願い、申し訳ございません。

このやりとりを、外国の方がFaceBook上で、興味をもたれ翻訳されてます。↓

Instead of decontamination, and other reasonable out is the best. Clinical symptoms related to a child does not seem so far out. However, the mother of (and in fact, pediatricians, one in five people at a moderate estimate would still not get thyroid cancer, exposure to dangerous pollution up to 22 at the time of the explosion time problem and the best at that time · • The guys? Rachel at heart, a facility set in one place like that birth defects have not seen (40 years life doctor) and that, to startle, niece of, for nephew, which entered the insurance, cancer insurance, not only about Aflac put children at the moment, however, wrecked in a few more years because the $ was worried about saying . the middle, just be prepared and have been cancer. In March of next year, a pediatric folding (without the kids come), another nephew, niece plans to evacuate. children's health care professionals The parent is actively displaced from baz money, teachers will not. It's like to be exposed inside dare kids outdoor activities in the school yard is required, begins even physical education, catering for local consumption. children is but are reluctant. 芋煮 meeting in the field I did not even ask. 芋煮 meetings and about a year, but may be outside Senaku and sports, I do understand that is impossible. to the m, Pacific Ocean When war does not change the structure of the teachers drove the children to war. Mother of the breast milk and to not drink After remarks, the claim came from the Medical Association. obstetrics and gynecology, maternity homecoming Whilst, it is said such a thing as trouble. The hush So I say I say. Please note that only come around a swollen thyroid gland, was shrunk and the patient is like I said. Pediatrics also is not under pressure from the medical association. Miyagi It is completely hidden. Kennan is dangerous, has been truncated. Governor at that school up defense, again, I still say the authorities. posting of Sendai So is 80m. NBG. is not want you to announce details of the emission of radiation doses over time from 11 to 22 of the nuclear accident.

I got same translation as Jeffrey, so if there is a Japanese speaker out there, if you go to translate.google.com and enter in message, you can make corrections for the program to learn and improve the translations. from Konoka Miyazawa: "I also outdoor activities for children, aggressive consumption of food every day northeastern Kashigemasu neck. The children soon anyway, I want to move to a different land-pregnant women. Preferences and feelings rather than just break even just now, the future we want"

Nagi Wind: "Thank you for your approval. In a sudden, there, if you can see if Dearimasu, medium quality (Fukushima, Nihonmatsu, Motomiya City, Koriyama) Manufacturer Yamashita took siege of radiation-induced thyroid abnormalities in our hospital for more Please introduce. Members of City Council Nihonmatsu, which has been asked to periodic inspection of children and women from the beginning, work at all. Children is 1 in my school this is correct. Indeed, many times there would be no exposure will be just as intentional, the answer is always "based on the guidelines of the ministry" was.
Also for the early treatment of children, not see, thank you so tell me below leaves.
Recently, I mentioned that to ask Mayor Akira Sugaya, I leave it to O
had just received from the medical community and comment Naremasen secretaries."

Marushka France THIS IS NOT GOOD - YAMASHITA IN CHARGE! WHAT CAN WE DO TO HELP I WONDER????? Will Greenpeace or the French help verify blood tests or more urine samples?

Nagi Wind が、FaceBookでの“私”と、ある方のやりとりです。
なぜ、政治や行政には。スピードがないのか?あぐらをかいて、思案している場合ではないはずだ。早急に検査だ。ガラスバッジを配る金があるのなら、子ども達だけでも避難のはず。なぜ、日本と海外のマスコミは、こうも違うのか?日本だけが孤立していく。そして、何もしない政治に携わる者達が、世界の愚か者として、世界に拡散されてゆく。
“⇒ ”の相手の方は、「どうも限界が来たようです。残念ですが、皆さんさようなら。お元気で。Japan Passes The Computer Network Monitoring Law To Cleanse The Internet Of "Bad" Fukushima News
blog.alexanderhiggins.com
Japan has passed a law that will enable the police and contractors to monitor internet activity without restriction to clamp down on negative Fukushima radiation news.
というメッセージを残し黙されてしまった。


 このブログを立ち上げてから、4ヶ月。もうじき10,000人。
ご訪問の方々に心より御礼申し上げます。当初、何も分からず、初めてブログを立ち上げ、ただ、自分の資料ブログとして活用しておりました。皆さまに、少しでもお役に立てれば幸いです。
 近日中に、二本松市に食品測定所と子供さんの預かり所を併設させたく、今、計画書を作成中であります。できれば、野菜工場も設立し、何とか子ども達の
安心と安全を微力ながら支えていきたいと思っております。
 
PS.今、進行中は、“キッズ・ゲルニカ”です!!!

まだ、詳細は出せませんが、必ず二本松市内の小・中学校の子ども達に”平和の絵”を描いて、世界に発信してもらいます。

キッズゲルニカ国際委員会代表

大妻女子大学教授 金田卓也



 たいへんな状況の中、キッズゲルニカの活動に関心をもっていただき、ありがとうございます。一枚の絵を描いたからすぐに世界平和が訪れるというようには短絡的に考えているわけではなく、大きな絵を共同で制作するというプロセスを通して、子どももそして関わった大人たちも平和の意識を高めていけるのではないかと、この活動を15年続けてまいりました。
 先月は津波の被災地、南三陸町でキッズゲルニカのワークショップが行われました。キッズゲルニカに関わった海外、とくにドイツなどヨーロッパの人たちから、Fukushima の子どもたちと連帯はできないかという声が寄せられています。
 そして、ご指摘のように、表現活動は子どもたちの心を発散し解放させる大きな力をもっています。完成した作品は英語のウェッブサイトで公開しますので、世界中の人々に見てもらうことができますし、外国に送り、展示してもらうことでフクシマへのつながりを作ることも可能です。
 実際にどのように制作するかですが、ゲルニカサイズのキャンバスに平和をテーマに絵を描くということ以外に特別な決まりはありません。フクシマの子どもたちにとって安心して暮らせる毎日こそ、「平和」のイメージにつながると思います。中学の美術の教科書にキッズゲルニカが掲載されたこともあり、ゲルニカサイズのキャンバス
というものが教材会社から定価30,000円で発売されていますが、これを使用しなければならないということはありません。ただし、折りたためる軽量のキャンバスを制作してもらったので、外国に送るときなど重宝しています。すべてボランティアでやっているため予算等ある組織ではありませんが、ちょうど有志と被災地でキッズゲルニカができればと、新しいキャンパスを1枚用意したところでしたので、早速、そちらにお送りしたいと思いますが、いかがでしょうか。ワークショップを具体的にどのように進めていけばよいかは、ご相談していけばと思います。



 以下は、FaceBooknoの先ほどの記事が海外のブログへ拡散されました

Breaking News: First Do No Harm

Our previous post about the Miyagi Mom who lost her unborn child to Fukushima Daiichi and may be losing her precious 2 yo even as her own health falls to pieces is the flip-side of the terrible story in this post.
With our facebook crowd-sourced human translation project, we are able to bring you this account of a pediatrician who reports on the conditions that doctors are facing as they get pressure to not even talk about the dangers their patients are facing.
Doctors the world over ostensibly commit to and follow a basic code of medical ethics that spans back many 1000s of years and many cultures. One prime rule is “Primum non nocere” which translates to “First Do No Harm”.
This code is being destroyed in Japan for the sake of profits – to protect nuclear based profits at all costs.. and make no mistake – those costs are unborn children, small toddlers, little kids who would hold your hand and look into your eyes and expect truth and love, demanding what is theirs, and what is not afforded them or their parents by the government that is killing them.
I have put the English translation first, Japanese text second. I have not done a copyedit on the translation because – in a way – it feels more immediate without all the transformation into native speaking colloquialisms.
[Please note that the Japanese government and corporations are increasing their censoring activities so putting these stories into the public domain is a political act and a humane act - our brothers and sisters are suffering - it is up to us to continue spreading these stories by sharing on facebook, twitter, your blogs, anywhere you meet people who might hear the story.]
Location: Fukushima City
Evacuation already, is what’s appropriate.
The best answer. For now, children’s clinical symptoms is not yet published.
But my mother who is a pediatrician actually, has observed as much: at minimum, one in five children will be diagnosed with thyroid cancer…naturally, the radiation exposure and contamination after the sequence of explosions up to the 22nd [of March] was the culprit…quite probable that that time was the worst of the [public health] problem…. [She was] deeply shocked by Chernobyl Heart [and commented that] I have never seen such concentration of deformity in one facility (in her 40 years of life as a doctor), and prompted her to sign the cancer insurance contract for my nieces and nephews, though [she maintains that] for now, there is only such company as Aflac that covers children’s cancer, and her concern continues as $ will be useless in a several years. Half way [in her mind], she is resolved for the preparedness for [her own] cancer.
Next March comes, she will close her pediatric medicine practice (no children around, no patients), and is planning for the evacuation of my nieces and nephews.
Parents in medical and/or related fields are enthusiastic of evacuating children regardless of the cost and so forth, but schools teachers are no good. Makes me wonder if they purposefully facilitate internal exposure in children: mandating outdoor activities in school yards, commencing physical education classes, and locally produced and locally consumed school lunches. While children try to refuse those. Outdoor Potato Boil, when it’s not even requested? [What schools are doing] is incomprehensible as there is no consequence in not implementing a Potato Boil or physical education for the year.
This constitution [of attitude] has not changed at all from that of the teachers who pushed the children to the war zones in the Pacific War [or the "Pacific Front" of Japan's imperial invasions].
My mother recommended not to nurse the babies, but the Association of Doctors complained against her that such talk causes the ob-gyn section’s loss of [the admission of expenting mothers'] homecoming childbirth.Reluctantly, she holds her tongue, forbidden to speak up. She simply tell the patients to be aware of potential swelling in the areas of thyroid glands. Pediatric sections also are pressured by the Association of Doctors. Miyagi prefecture is [practicing] complete [information] cover-up. The Prefecture South is dangerous, and cut off to be discarded. That governor is a defense school graduate, and naturally a yes-man. Sendai’s posting is 80m. Totally no good. I am hoping for the reconciliation of the detailed and chronological records of radioactive emissions of the Genpatsu (nuclear reactor) accident from the 11th to 22nd [of March].
除染ではなく、もう出るのは妥当、もっともです。子供に関する臨床的症状は今のところ出ていないようです。ただ、うちの母(実は小児科医でして、少なく見積もっても5人に1人は甲状腺がんは出るだろうと・・やはり、経時的爆発の時の被曝汚染が22日までが危なかった・・・あの時が一番問題ではなかったのかと。チェルノ・ハートでも、あんな奇形児が一か所に集合した施設は見たことがない(医師生活40年)とのことで、驚愕し、うちの姪、甥については、がん保険に入りましたが、今のところアフラックぐらいしか子供が入れる保険はなく、しかし、$がもう数年でダメになるので、心配だと言っていました。半ば、がんになる覚悟だけはしていると。来年の3月で、小児科をたたみ(子供がいなくて、来ない)、もう甥、姪を避難させる計画です。医療関係者の子供の親は、お金うんぬんより避難に積極的ですが、学校の先生はダメです。子供をあえて内部被曝させるような感じで、校庭で野外活動は必須、体育も始まる、地産地消の給食。子供が嫌がっているのにです。頼んでもいないのに野外で芋煮会。1年くらい芋煮会や、体育など外でさせなくても良いのに、やってることが理解不可能です。mさに、太平洋戦争時の、子供を戦地に追いやった教師の体質が変わらない。うちの母は、母乳は飲ませないように・・と発言したら、医師会からクレームが来た。産婦人科は、里帰り出産がなくなり、そんなことを言われては困ると・・。しかたなく口止めで、言いたいけど言えない。甲状腺あたりが腫れてくるのだけ注意してください、と患者さんにそれだけは言ってるようです。小児科も、医師会から圧力がかかるわけです。宮城は完全に隠蔽ですね。県南は危ない、切り捨てられています。あの知事は防衛学校上がりで、やはり、お上の言うままですね。仙台のポスティングは80mですから。全くダメ。原発事故の11日から22日までの経時的な放射線量の放出量の詳細な発表をしてほしいものです。
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German:
Evakuierung ist das, was angemessen ist. Es ist die beste Antwort. Bis jetzt sind klinische Symptome der Kinder nicht veröffentlicht worden. Aber meine Mutter, die eine Kinderärztin ist, hat folgendes beobachtet: Mindestens eines von fünf Kindern wird die Diagnose Schilddrüsenkrebs bekommen… natürlich ist die Strahlung schuld, der sie nach den Explosionen bis 22. März ausgesetzt wurden und die sie kontaminiert hat… Ziemlich wahrscheinlich, dass diese Zeit die schlimmste für die öffentliche Gesundheit war… Sie war sehr schockiert durch das sogenannte Tschernobyl-Herz und sagte, dass sie nie so eine starke Deformation an einer Stelle (in ihrem 40-jährigen Berufsleben als Ärztin) gesehen hat und das hat sie veranlasst, eine Krebsversicherung für meine Nichten und Neffen abzuschließen, obwohl sie denkt, dass jetzt, da es nur solche Firmen wie Aflac gibt, deren Versicherungen Kinderkrebs einschließen und ihre Sorge hält an, da der Dollar in einigen Jahren nutzlos sein wird. Sie ist auf halbem Wege [in ihrem Geist] schon vorbereitet darauf, dass sie Krebs bekommen wird. Nächsten März wird sie ihre Kinderpraxis schließen (es gibt keine Kinder in der Gegend, keine Patienten) und sie plant die Evakuierung meiner Nichten und Neffen. Eltern aus einem medizinischen Umfeld oder verwandten Feldern sind sehr engagiert, was die Evakuierung der Kinder betrifft, unabhängig davon, was an Kosten und so weiter entsteht, aber Lehrer in der Schule sind hierin nicht so gut. Ich frage mich, ob sie absichtlich die interne Verstrahlung der Kinder ermöglichen: Aktivitäten draußen auf dem Schulhof, der Beginn von Sportkursen und lokal produzierter und konsumierte Pausenverpflegung. Die Kinder indessen versuchen, diese abzulehnen. Dies ist unverständlich, da es keine Konsequenzen hat, wenn man kein Kartoffelkochen oder Sportunterricht dieses Jahr hat. Diese Einstellung ist nicht anders als die der Lehrer, die die Kinder während des Pazifikkriegs in die Kriegszonen trieb [oder die „pazifische Front“ von Japans imperialistischer Invasion]. Meine Mutter empfahl, Kinder nicht zu stillen, aber die Vereinigung der Ärzte beschwerte sich über sie, dass solche Äußerungen dazu führen würden, dass es zu Verlusten der Abteilung Gynäkologie/ Geburtshilfe kommen würde. Widerwillig war sie still, da man ihr verboten hat, ihre Meinung zu sagen. Sie sagten den Patienten einfach, dass sie sich einer möglichen Schwellung in der Gegend der Schilddrüse bewusst sein sollten. Die Abteilungen für Kinder bekommen auch Druck durch die Vereinigung der Ärzte. Die Präfektur Miyagi praktiziert komplette Vertuschung [von Informationen]. Die südliche Präfektur ist gefährlich und abgeschnitten. Der Gouverneur ist ein Abgänger einer Militärschule und einer der nicht aufmuckt. Die Werte in Sendai sind 80 m[Sievert? – Einheit fehlt]. Das ist nicht gut. Ich hoffe, dass es zu einem Abgleich der detaillierten und chronologischen Datensätze der radioaktiven Emissionen des Atomunfalls von 11.-22. [März] kommt.

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