環境庁公表 α線 β線データ:喉の弱い方は日本全土でマスクを


環境庁公表 α線 β線データ:喉の弱い方は日本全土でマスクを


ご報告2011年9月18日
α線,β線の種類は先に公表の放射性物資一覧を参考にされると良いかと思います。
 
 
環境放射線モニタリングデータ 利尻~壱岐まで広範囲の空中放射線のデータのグラフです。
環境庁 http://housyasen.taiki.go.jp/
α、β なぜ高いかという理由は同日の茨城KEKグラフを見ると変化がありました。
因果関係は解りませんが、全国の一立方メートルのα、β線の濃度グラフです
上のグラフを見て,喉不調は単に神経質では無かった。
これは9月12〜3日の福島地域グラフ、多くが削除されたグラフです
9月17日グラフ 下 1両日中に全国に変化が出てくると思います

下のリンクは更新されて行きます、 グラフは別名保存で残して記録しています。 α β 降雨量のグラフが有ります。
記録保存作業は私一人では不備が有ります、もし興味が有る方がいましたら、チェックして教えて頂けると嬉しいです。
環境省サイト:http://guregoro.sakura.ne.jp/radioactivity/kks_zenkoku_gba/
民間全国放射線量サイト:http://hakatte.jp/geigermap/



作成: Jun Noguchi · 2011年9月13日
★グラフ下の日と時間を見て下さい。
ヨー素 検出日前から小さい核爆発を繰り返していました、それは降雨に関係なくつくばKEK赤い線は0.1を時々超える事が観測される。それでヨー素2300という数値になった日を探した。
上は雨の影響の場合、つくばKEK赤い線は地下観測所なので影響を受けず0.1を超える事はない、地表での影響は広範囲に出ている
しかし、8月22日未明からの核爆発は0.1を大きく超え、そして地表は広範囲に大きく影響が出ている、降雨に寄る影響ではない事が見える
神奈川でのグラフ、ある時間差を持って 同形の山がグラフに現れている
★福島域グラフは8月21日より観測地点の削除が行われ、平坦なグラフに、これは隠蔽と感じる。
上のグラフは東京都8月15日頃、ヨー素は低い数値、低い数値でも半減期が短いヨー素...



作成: Jun Noguchi · 2011年9月8日
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★福島飯舘村 4月14日以後は計測打ち切り事実上、放

置され切り捨てられた土地


http://atmc.jp/fukushima_town/?n=3



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★ドイツ版 放射能の解りやすい動画 セシウム、ヨ−素、プルトニウム、ストロンチウ等の影響ほか



 http://www.youtube.com/watch?v


=z_5AlpmB4Sg&feature=player_embedded



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今も汚染を続けている福島東電、


これから私は日本人として生きて行けるのだろうか


一生、後ろ指を指されて地球上で暮らさなければならない



アメリカ オクラホマ汚染http://www.youtube.c...

今も汚染を続けている福島東電、
これから私は日本人として生きて行けるのだろうか
一生、後ろ指を指されて地球上で暮らさなければならない

アメリカ オクラホマ汚染http://www.youtube.com/watch?v=lPxCLJQ5tj0&feature=share
セントルイス 汚染 http://www.youtube.com/watch?v=gJCRmaIDCQE&feature=share
カナダトロント 汚染 http://www.youtube.com/user/electrosyl
スコットランド汚染 http://www.bbc.co.uk/news/uk-scotland-highlands-islands-14751113
 カリフォルニアでプルトニウムが検出されています。http://www.minusionwater.com/plutonium.htm
過去20年のプルトニウムの観測結果で、2011年の3月24日に、突然高濃度のプルトニウムが検出されています。福島3号炉の爆発(3月14日)で飛散したプルトニウムが風で運ばれて10日後にカリフォルニアの大気中で検出された


カリフォルニア 2011−3月24日 プルトニウム239
セシウム汚染マップ ストロンチウム、プルトニウムはグラフ化未公表  2011年9月10日現在




作成: Jun Noguchi · 2011年7月25日





食品出荷制限の強化 原子力保安院報道資料より



作成: 野口 純 日時: 2011年7月24日 0:35
変化して来た?原子力保安院の報道資料 それの意味するものは
http://atmc.jp/press/

7月23日 記載内容の大幅な変化が在りました。

建家からの白煙の記載。3月4月爆発後 初めての記載である。
7月23日は19時からモクモク始まっている19時23分頃から動画が逆回り!@@!の様に見えます。
煙が煙突に入って行く? 非常に多い白狼が 不思議な動画です。画像を細工しているという噂が在るのもうなずける。
http://atmc.jp/fuku1/#v=4iccWHFbr04&t=68
http://atmc.jp/fuku1/#v=WUZYLXNo7Ak

またプルトニウム、3月中旬にたびたび検出していた記載が出て来ました。
夜の森線となつけられた工事はなにか?
ヒドラジン混入は止められないのか?
7月23日上空ダストサンプリングの結果公表は何時?
下記は 抜粋コピー

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・夜の森線2回線復旧工事のため、使用済燃料プール代替冷却装置を一時停止
(7 月 23 日 3:24~11:45)
・無人ヘリコプターによる原子炉建屋上空のダストサンプリングを実施(7 月
23 日 4:37~6:08)
・原子炉建屋から白煙の吐出を確認(7 月 23 日 6:30 現在)
・原子炉圧力容器へ処理水を注水中(7 月 23 日 15:30 現在)
・無人ヘリコプターによる原子炉建屋上空のダストサンプリングを実施(7 月
22 日 5:06~6:02)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・燃料プール冷却浄化系から使用済燃料プールに淡水(約 56t)を注水(5 月 10
日 13:09~14:45)(13:19~14:35 にヒドラジン約 1.2m3を併せて注入) ・燃料プール冷却浄化系から使用済燃料プールに淡水(約 56t)を注水(5 月 14
日 13:00~14:37)(13:08~14:02 にヒドラジン約 1.0m3を併せて注入) ・原子炉建屋内の事前調査を実施(5 月 18 日 9:24~9:38) ・燃料プール冷却浄化系から使用済燃料プールに淡水(約 53t)を注水(5 月 18
日 13:10~14:40)(13:15~14:30 にヒドラジン約 1.1m3を併せて注入) ・燃料プール冷却浄化系から使用済燃料プールに淡水(約 56t)を注入(5 月 22
日 13:02~14:40)(13:04~14:03 にヒドラジン約 1.0m3を併せて注入)
ーーーーーーーーーーーーーーーーー

・原子炉建屋に入域(6 月 19 日 20:46) ・原子炉建屋の二重扉を微開(6 月 19 日 20:51)、全開(6 月 20 日 5:00)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・南放水口付近の海水核種分析の結果、131I(ヨウ素)が 7.4×101Bq/cm3(周辺
監視区域外の水中濃度限度の 1850.5 倍)検出された(3 月 26 日 14:30) (3 月 29 日に計測した結果、水中濃度限度の 3,355.0 倍となった。(3 月 29 日 13:55)一方、1F放水口北側の海水核種分析の結果、131I(ヨウ素)が 4.6 ×101Bq/cm3(同 1,262.5 倍)検出された。(3 月 29 日 14:10)
・福島第一原子力発電所の敷地内(5地点)の土壌から、3 月 21 日及び 3 月 22 日に採取した試料の中に、238Pu(プルトニウム)、239Pu(プルトニウム)、240Pu (プルトニウム)を検出(3 月 28 日 23:45 東京電力発表)。検出されたプルト ニウムの濃度は、過去の大気圏内核実験において国内で観測されたフォール アウト(放射性降下物)と同様、通常の環境レベルで人体に問題となるもの ではない
・発電所敷地境界付近に設置している本設モニタリングポスト(No1~8)が復 旧(3 月 31 日)。測定値については1日1回の予定。
・福島第一原子力発電所の敷地内の土壌から、3 月 25 日(4地点)及び 3 月 28 日(3地点)に採取した試料(合計7検体)の中に、238Pu(プルトニウム)、 239Pu(プルトニウム)、240Pu(プルトニウム)を検出(4 月 6 日 18:30 東京電 力発表)。検出されたプルトニウムの濃度は、前回(3 月 28 日公表)と同様に 過去の大気圏内核実験において国内で観測されたフォールアウト(放射性降 下物)と同程度であり、通常の環境レベルで人体に問題となるものではない。
・南放水口付近の海水核種分析の結果、131I(ヨウ素)が 1.8×102Bq/cm3(周辺 監視区域外の水中濃度限度の 4385.0 倍)検出された。(3 月 30 日 13:55) ・福島第一原子力発電所の敷地内の定例的に試料の採取を行うこととなってい
る3地点の土壌から、3 月 31 日及び 4 月 4 日に採取した試料(合計6検体) のうち、3検体から 238Pu(プルトニウム)、239Pu(プルトニウム)、240Pu(プ ルトニウム)を検出(4 月 14 日 18:30 東京電力発表)。検出されたプルトニウ ムの濃度は、過去の大気圏内核実験において国内で観測されたフォールアウ ト(放射性降下物)6と同程度であり、通常の環境レベルで人体に問題とな るものではない。

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2.従業員等の被ばく 福島第一原子力発電所で緊急時作業にかかる外部被ばく線量 100mSv(APD 値)を
超過した作業員は、計 30 名(7 月 23 日 1:17 現在)。
ーーーーーーーーーーーーーー

原子力災害対策本部長より、福島県、茨城県、栃木県、千葉県、神奈川の知事に
対して、以下の品目について、当分の間、出荷等を控えるよう指示。 また、原子力災害対策本部は、出荷制限等の発動・解除の考え方については、原
子力安全委員会の助言も踏まえ、以下のように整理した。 ・出荷制限・解除の対象区域は、汚染区域の拡がりや集荷実態等を踏まえ、市町村
単位など県を分割した区域ごとに行うことも可能とする ・暫定規制値を超えた品目の出荷制限については、汚染の地域的拡がりを勘案しつ
つ総合的に判断 ・出荷制限の解除は、福島第一原子力発電所の状況を勘案しつつ、約1週間ごと検
査を行い、3回連続で暫定規制値を下回った品目・区域に対して実施 ・ただし、原子力発電所から放射性物質の放出が継続している間は、解除後も引き
続き約1週間ごとに検査を実施 (1)出荷制限・摂取制限品目(7 月 23 日 15:30 現在)
都道府県
出荷制限品目及び対象市町村
摂取制限品目及び対象市町村
福島県
○原乳(田村市※1、南相馬市※2、川俣町 (山木屋の区域に限る)、桑折町、棚倉町、 浪江町、双葉町、大熊町、富岡町、楢葉町、 広野町、飯舘村、葛尾村、川内村※1、北塩 原村、西会津町、会津坂下町、湯川村、会 津若松市、天栄村、柳津町、昭和村、金山 町、只見町、昭和村、檜枝岐村、玉川村) ○非結球性葉菜類((ホウレンソウ、コマ ツナ等)すべて)(田村市※1、南相馬市※2、 川俣町(山木屋の区域に限る)、広野町、 楢葉町、富岡町、大熊町、双葉町、浪江町、 川内村、葛尾村、飯舘村)
○非結球性葉菜類((ホウレンソウ、コマ ツナ等)すべて)(田村市※1、南相馬市※ 2、川俣町(山木屋の区域に限る)、広野 町、楢葉町、富岡町、大熊町、双葉町、浪 江町、川内村、葛尾村、飯舘村)
80○結球性葉菜類(キャベツ等)(田村市※1、 南相馬市※2、川俣町(山木屋の区域に限 る)、広野町、楢葉町、富岡町、大熊町、 双葉町、浪江町、川内村、葛尾村、飯舘村) ○アブラナ科の花蕾類(ブロッコリー、カ リフラワー等)(田村市※1、南相馬市※2、 川俣町(山木屋の区域に限る)、広野町、 楢葉町、富岡町、大熊町、双葉町、浪江町、 川内村、葛尾村、飯舘村) ○カブ(田村市※1、南相馬市※2、川俣町 (山木屋の区域に限る)、広野町、楢葉町、 富岡町、大熊町、双葉町、浪江町、川内村、 葛尾村、飯舘村) ○しいたけ(露地で原木栽培されたもの: 福島市、伊達市、本宮市、相馬市、南相馬 市、田村市※1、川俣町、浪江町、双葉町、 大熊町、富岡町、楢葉町、広野町、飯舘村、 葛尾村、川内村※1、施設で原木栽培された もの:伊達市、本宮市、新地町)
○たけのこ(伊達市、相馬市、南相馬市、 本宮市、桑折町、川俣町、三春町、西郷村) ○くさそてつ(こごみ)(福島市、桑折町) ○牛※3 ○うめ(福島市、伊達市、相馬市、南相馬 市、桑折町) ○イカナゴの稚魚(コウナゴ)(全域) ○ヤマメ(養殖を除く)(秋元湖、檜原湖、 小野川湖及びこれら湖への流入河川、長瀬 川(酸川との合流点から上流部分に限る)、 阿武隈川(支流を含む)、真野川(支流を 含む)) ○ウグイ(阿武隈川のうち信夫ダムの下流 支流を含む)、真野川(支流を含む)) ○アユ(養殖を除く)(阿武隈川のうち信 夫ダムの下流(支流を含む)、真野川(支 流を含む)、新田川(支流を含む)
○○結球性葉菜類(キャベツ等)(田村市※1、 南相馬市※2、川俣町(山木屋の区域に限 る)、広野町、楢葉町、富岡町、大熊町、 双葉町、浪江町、川内村、葛尾村、飯舘村) ○アブラナ科の花蕾類(ブロッコリー、カ リフラワー等)(田村市※1、南相馬市※2、 川俣町(山木屋の区域に限る)、広野町、 楢葉町、富岡町、大熊町、双葉町、浪江町、 川内村、葛尾村、飯舘村)
○しいたけ(露地で原木栽培されたもの: 飯舘村)
○イカナゴの稚魚(コウナゴ)(全域)
茨城県
○茶(全域)
栃木県
○茶(鹿沼市、大田原市、栃木市)
群馬県
○茶(桐生市、渋川市)
81
千葉県
○茶(野田市、成田市、勝浦市、八街市、 富里市、山武市、大網白里町)
神奈川県
○茶(相模原市、南足柄市、小田原市、中 井町、松田町、山北町、愛川町、真鶴町、 湯河原町、清川村)
※1:福島第一原子力発電所から半径 20km 圏内の区域に限る ※2:福島第一原子力発電所から半径 20km 圏内の区域並びに原町区高倉字助常、原町区高倉字吹屋
峠、原町区高倉字七曲、原町区高倉字森、原町区高倉字枯木森、原町区馬場字五台山、原町区
馬場字横川、原町区馬場字薬師岳、原町区片倉字行津及び原町区大原字和田城の区域に限る ※3:県外への移動(12 月齢未満の牛のものを除く)及びと畜場への出荷を制限
「チェルノブイリは遺伝子の中で荒れ狂う」
 ドイツ国営放送ARDのニュース番組、TagesschauのHPにチェルノブイリ被害者救済活動を続けるドイツ人女医、デルテ•ジーデンドルフ氏へのインタビュー記事が掲載されている。
 Interview: ”Tschernobyl wütet in den Genen” | tagesschau.de

以下、日本語訳。

 チェルノブイリ事故から四半世紀が経過した。しかし、被曝被害は広がる一方だとデルテ•ジーデンドルフ氏は語る。ジーデンドルフ氏は20年前からベラルーシで医療支援活動を行い、同時に反核運動にも関わって来た。 
Tagesschau: ジーデンドルフさん。あなたは1990年以来、ベラルーシの各地を定期的に訪れてチェルノブイリ事故の被害者の救済活動...

新宿:一般線量計では 既に1ミリと超えている,β線キャッチ







作成: 野口 純 日時: 2011年7月20日 13:47

 
東京新宿在:
7月初めから17日間 311から数回の爆発の被曝を考えると
既に20ミリを超えているかもしれません。

東京新宿住人:7月に入ってから、線量計のスイッチを入れたままで17日間、
年間外部被曝量を計算すると、1022。
1ミリを超えた?計算違いであってほしい。 

3月から数回の爆発被曝、そして飲食での内部被曝量を合わせると、どのくらいになるのか?
既に20ミリを超えているかもしれない。
今すぐに福島が収束すれば間に合うけれど?
今以上に濃度が上がらないように神に祈り続けます。
風評被害の被害者は誰か?

福島応援セールで買った コシヒカリ





小出先生は
「3月15日東京の人は1時間に20マイクロシーベルトを吸い込み体内被爆をしている」 



簡単に試算すると、3・15〜3・26の12日間だけで5.76ミリ

シーベルトになります。

その後 5月 6月 8月と小爆発状態が

続いていてそれらを加味すると、

東京都民は既に7ミリ以上被曝し

ている、

それは体外被曝だけでなく体内被爆をも含む被曝量になり
ます。環境省データではα線、β線公開されており、プルトニウム
,ヨー素、ストロンチウムを吸い込んでいる可能性を否定できない


6月公聴会の孫氏、小出先生の質疑は正しく報道されていない。再度紹介しました。

そして昨日,環境省核腺腫データを見つけました写真はα線のデータ、昨日舞っていました。

この中には利尻〜壱岐〜広範囲のモニタリングポストが有る事も解りました。

ただ,太平洋側が出ていません。










SUNDAY, JULY 3, 2011


福島第1原発3号機使用済み燃料プールで燃料集合体を1体発見?

フェアウィンズアソシエーツのアーニー・ガンダーセン氏が、Ian Goddardさんが氏に指摘した福島第1原発3号機の使用済み燃料プールのビデオ画像について、短いビデオを出しています。

Ian Goddardさんは私の英文ブログに時折コメントを残してくれます。

Goddardさんが注目したのは、東電が5月に出した3号機の使用済み燃料プール内部の撮影ビデオ。この中に、燃料集合体の上部のかぎ部分を発見、この物体は本来燃料プールの水のはるか下方にあるものですが、現在の水面からさほど離れていないところに、しかもこれ一つだけ存在しているように見える。さて残りは一体どうしたのでしょうか?

というのがガンダーセン氏の出先からの短いビデオコメントです。



ちなみに先日、お掃除ロボットと成り下がった”Warrior"ロボットが掃除機でお掃除していたのは、ちょうど使用済み燃料プールの下辺りの床だそうです。お掃除の甲斐もなく線量は殆ど下がりませんでしたが、お掃除していたという「砂とダスト(塵)」はただの砂や塵だったんでしょうか?


孫正義氏、小出裕章氏らが懸念を示す

「本当の放射線量」

資料 週刊現代2011年6月25日号





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